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回答受付中の質問

川崎市にサリンが散布される可能性が

この事実を拡散する方法を教えて下さい。

私は、オウム真理教の資金源は、 法律(確か当時の有線電気通信法)に違反したテレフォンクラブの経営にあり、その電話番は

≪警官≫もやっていることを偶然に知り、この事件に関する証拠を持って「週刊文春」に、この事実を記事にしてくれと、持ち込んだところ
この事件は記事にならず、その後、私の住んでいたアパートに銃弾が撃ち込まれ、

それまで住んでいた転居してきたばかりの新婚さんが引越し、

(1) その後、102号室には、不特定多数の男女が出入りするようになりました。
(2) また昼夜を問わず工作機械を動かしている音が、していました。

この二つは、後にオウム真理教が地下鉄サリン事件を起こしてから後、マスコミが、オウム真理教のアジトの特徴としてあげていた二つの条件にピタリと当てはまります。


またハイツ〇〇の大家さん(女性)から、次のような電話がかかってきたことがあります。

「102号室には、どんな人が住んでいますか? 男性に貸したはずなのに、オシッコやウンコを分解して、下水道に流す機械を点検する業者の人が機械を点検して来たら、機械の中から、生理用品が出てきたそうなんですよ」と・・・




それから後、私が警察に
「オウム真理教が、該当するのは有線電気通信法だと思うのですが、とにかく法律を犯してテレフォンクラブを経営していることに関して証拠を持っているのですが、こういう証拠は、警察の方で役立てて頂けるでしょうか?」
という電話をしたら、神奈川県警の人間であると名乗る男が、私の部屋(ハイツ〇〇201号室)まで、話を聞きに来てくれたことがあります。

しかし、この男は

(1) 神奈川県警と名乗っているにも関わらず、言葉は明らかに東北なまりでした。
(2) 当日は私服で来ていたのですが、本物の刑事のように存在感が薄い人ではありませんでした。

(テレビドラマの刑事は、みんな俳優さんがやっていますからカッコ良いのですが、制服警官と異なり私服警官である刑事は、なぜ私服でいるのかを考えてみて下さい。

それは、身分を隠して捜査活動を行う必要があるから私服でいるのです。
ですから、本物の刑事は影の薄い存在感のない雰囲気の人でなければ、務まらないのです。
犯罪者達からも、「あれ、そんなヤツ居たっけ?」と思われるぐらいに・・・)


どうやら、この男は、神奈川県警の人間ではなくNTTの職員だったみたいです。


しかし、神奈川県警の警官だと名乗る刑事が来たときは、東北なまりに違和感を感じながらも、本物の警官だと思い込み、102号室がオウム真理教のアジトになっていることと、しばしば、102号室の前に止まっている車のナンバーのメモを、この自称神奈川県警の警官に渡しました。


すると、その直後から、102号室に出入りしている人達の私に対する態度が急変しました。


これまでは私の事を、全員が全く無視していたのに、
ものすごい敵愾心(てきがいしん)を剥き出しにして、私を睨みつける者と、
すっごくへりくだって私に挨拶をする者に二分されるようになりました。

一度、クッキーの詰め合わせを、もらったこともあります。
ちなみに、一口食べてみたのですが、サリン、その他の毒は入っていませんでした(笑)



そして、それからしばらくすると、102号室の住人が変わり、男性3人の親子が住むようになりました。

そして、女性の大家さんは、わざわざ、私のところまでやって来て、
「102号室は近くのガソリンスタンドで働いている親子3人が住んでいる。私は、初めからあの親子に部屋を貸していた」と、これまでの経緯とは明らかに異なる「ウソ」を言い張るようになりました。


その後私が「ハイツ○○201号室」から他のアパートに引っ越すことになったとき、

ハイツ○○の大家は、自分の長男だと名乗る男と2人で引越しに立ち会ったのですが、このとき、長男だと名乗る男は、明らかに長男ではありませんでした。

と言いますのは、私が「ハイツ○○201号室」に引っ越してきてから後、現在の大家の夫が亡くなった際、私は、大家さんの住所に香典を送ったのです。

そうしたら、長男が「自分は長男です」と名乗り香典返しを持って来たのですが、その時の男と、引っ越しの時、立ち会った男とは、明らかに別人だったのです。




私が「ハイツ○○201号室」に引っ越して間もない頃、201号室から「爪切り」等の小物が無くなった事がありました。

私が不審に思っていたところ、近所の方から、大家の娘さんは万引きの性癖があるから、気をつけた方がよいという忠告を受けたことがあります。

そこで、私は夏休みに1週間ほど、実家に帰るときに、玄関を開けたところに

「泥棒さんへ
この部屋には、貴女が盗むほどの金目の物は一切置いておりません。
どうか、このまま、お帰り下さい」

という置手紙をしたところ、それから約20年間、201号室から物が無くなるという事はありませんでした。

ただ一度、判例六法を自分でナイフで切り離した「刑法」の部分が無くなっていたことを除いては。



ところが、引越すことが決まってからは、長崎に住む友人から送ってもらった記念のキイホルダーや部屋の合鍵、お風呂で使う爪ブラシなどの小物が7点ほど無くなっていました。




以上の事実から、私は、引っ越しの際、立ち会った男は、これまで述べてきた事実を隠蔽するためにやってきた警官だと直感しました。



そこで
「何かあったとき、連絡しますので貴方の連絡先を書いてある名刺を下さい」
と言ったところ、
この警官は大家の息子名義の名刺を私に渡しました。




私は、後に、この名刺の件を含め、多くの警察の犯罪を暴くために、関西合同法律事務所に『 有料 』の法律相談に行ったことがあります。

ちなみに関西合同法律事務所を選んだのは、
(1) 朝日新聞で、関西合同法律事務所に所属する弁護士が、警察を相手取って裁判をおこし勝訴したことを知ったこと
(2) 調べてみると関西合同法律事務所に所属する弁護士は6人以上いたこと
が理由です。

ちなみに、弁護士事務所は、一般に弁護士が6人以上いれば大きな事務所だと言われています。



ところが実際に、法律相談に行ってみると、対応した弁護士は

例えば「上記の警官が、身分を偽った名刺を渡すことは、刑法上何らかの犯罪にあたりませんか」
という私の質問に対しては
「そんな事、自分で調べてみはったらどうですか?」
等と答えるなど、

ただひたすらに私を誹謗・中傷する態度に終始し、私の質問に対し、まともな回答をすることは一切ありませんでした。

そればかりでは、ありません。

私の相談内容を他の事務所の弁護士や警察に漏洩していたのです。

これ、弁護士法に定められている守秘義務違反です!!!!



このうち、他の事務所の弁護士というのは、私が司法試験の受験勉強をしていた頃、一緒に勉強をしていた友人です。

民間企業を辞めた後、司法試験の受験生になり、あっという間に合格を果たしたという天才なのですが、彼が勉強を始めたばかりの頃、憲法の答案の書き方を教えてあげたことがあります。
まだ、その時は、私の方が勉強が進んでいたものですから。


その彼に電話をして、こう尋ねたことがあります。
「何かご迷惑かけておりませんか」

これは、弁護士に相談したことの一つに、友人の弁護士に協力を依頼したいのだが、どうすれば良いかという項目があったからです。

友人は、こう答えました。
「いやぁ~ 言わないでしょう」


私は、「何かご迷惑かけておりませんか」としか聞いていません。
それ以上の事は、一切語っていないのです。
そうであるにもかかわらず、友人から
「いやぁ~ 言わないでしょう」
と、言う返事が返ってきたのはどうしてでしょうか?



また、警察については、警察の不正を告発するビラを配っている際に、私を拉致監禁したことが何回かあるのですが、

その際、「弁護士に相談したって、同じ事だ。お前に味方になってくれる弁護士なんていなかっただろう」と警官から言われた事があるのです。

もし、私が弁護士に相談した事を知らなかったら、こういうセリフは出てこなかったでしょう。



繰り返しになりますが、引っ越しの際、立ち会った男は、これまで述べてきた事実を隠蔽するためにやってきた警官です。

そこで
「何かあったとき、連絡しますので貴方の連絡先を書いてある名刺を下さい」
と言ったところ、
この警官は大家の息子名義の名刺を私に渡しました。


これは何を意味しているのでしょうか?


警察は、何故、ハイツ○○102号室が、オウム真理教のアジトになっていた事実を執拗に隠そうとしているのでしょうか?



真剣に住人の命を守る気があるのなら、むしろ積極的に公表すべきでしょう!!!

投稿日時 - 2018-11-10 08:32:55

QNo.9556340

困ってます

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回答(5)

ANo.5

No2です。

銃撃後、新婚さんが引っ越したんですよね。
さらに質問者さんもすぐに引っ越されたんですよね。
きちんと時系列で説明できますか。
質問者さんが引っ越してからのハイツの状況が詳しいのですが、すぐに引っ越してますか。しばらく暮らしていませんか。

『そして、それからしばらくすると、102号室の住人が変わり、男性3人の親子が住むようになりました。』

この男性3人の前に、不特定多数の男女が出入りしている期間があったんですよね。

真実であれば、きちんと時系列に整理し、その時に何があったのか、何が疑問で残るのか、書き上げましょう。

週刊紙に持って行っても信用されませんよ。

投稿日時 - 2018-11-10 23:45:30

補足

警察は三度(みたび)オウム真理教のようなチンピラを使って大量の日本人を殺害しようとしている可能性が高いです。そしてテロ対策費の名目で自分達の予算を増やそうとしているのです。

その理由は、(1)オウム真理教のアジトがあったことを地元の人達の発表していない。(2)あの地域はなだらかな丘陵になっていて空気より重いサリンを頂上で散布すれば、より効率的に多くの人達を殺害できる地形にある。(3)オウム真理教や警察は、これらの事を熟知しているからです。



ところでここは、質問者の質問に回答する場所でしょう。


そうであるにもかかわらず、関西合同法律事務所の輩達は、質問には回答せず、警察とオウム真理教がグルになって行った、松本・東京地下鉄サリン事件の真相を明らかにしようとしている私を妨害するばかりでなく、これから大勢の人達が殺されるかもしれないのに、それを明らかにして、大勢の人々の命を救おうとしている私の足を引っ張ることばかりを繰り返しています。


私は警察から拉致監禁され、殴る蹴るの暴行を受け、嬲り殺しに遭いたくなければ、これ以上警察の犯罪を暴くなと脅迫された事があります。

しかし、そのような暴力や脅迫には、けっして屈伏することなく、警察の犯罪を告発するためのビラを撒き続けた結果、私は警察の「監視対象者」となり、365日・24時間警察から監視・尾行され、恋愛・結婚・就職・国家試験受験等、人生の全てを失いました。

それでも「人の口に戸は建てられない。真実はやがていつの日か、必ず明らかになる」事を信じて、警察と闘っています。


これに対し、あなた方(関西合同法律事務所の人達)は、弁護士の肩書を持ちながら、
(昔の人が憧れていた職業は「末は博士か大臣か」でしたが、今の人が憧れている職業は、医者と弁護士でしょう!)
人権擁護を放棄しているばかりでなく
オウム真理教と警察がグルになって、これから行われる可能性が極めて高い大量殺人計画の手助けをしている。


そんな自分達の行為を恥ずかしいとは、思わないのですか!!!!






では、これから私が関西合同法律事務所に法律相談に行ったとき、担当した弁護士が、終始私を侮辱・罵倒する言葉を繰り返し、約30頁のレポートを事前に送っていたのにも関わらず、何故、私の質問には一切答えなかったのか?
その理由を明らかにしてみせましょう。





参考となる事例(1)
受験生の友人(A君)から相談を受けました。今年の論文試験の結果がかえってきた。民法の成績が悪かった。民法の答案の書き方を教えてほしいと。

私は、某予備校で、元試験員の先生から、その先生が試験委員を担当していたときの過去問を10問採点してもらったことがあるのですが、その得点が38点が2通等、とても良い成績をとっていたからです。

あなた方も元受験生なら、満点が40点、合格点が25点であることは知っていますよね。

(ちなみに民間の模試では696名中33番になった事もあります。個人や民間が行う試験では、これだけの成績をとれる私が、法務省が行う試験では、いつまで経っても合格できない真の理由は、どこにあるのでしょうか?
ついでに警察庁って、どこの省庁の管轄下にあるのですか?)



A君が弁護士になってから、この事件について相談をしたことがあります。
まず電話をかけ事件の概略を説明し、電話で法律相談にのって欲しい。君の都合の良い時間に電話をかけるからと言い日時を指定してもらいました。

ところが指定された日時に電話をすると、自分から日時を指定しておきながら、今は都合が悪いから、明日かけなおしてくれと言うのです。
これは、どういう意味なのでしょうか?

そして、後日かけなおした電話でも彼は私の質問には答えず、見当はずれな事ばかりを言い、私が何度も同じ質問を繰り返さなければならなくなったため、30分のはずが90分かかり、しかも、全く回答は得られずに、15000円+消費税を支払わされる事になりました。

後日、このときに相談した内容が、オウム真理教の知人に漏れていました。
クレームの電話をかけるとA君の父親が出て、ものすごい喧嘩腰で「息子はいない。俺には、君が言っていることが全く分からない」と繰り返すばかりでした。

そして、その後、受験時代にA君と一緒にゼミを組んでいた仲間が3人、私の周りを徘徊するようになりました。
これは、どういう意味なのでしょうか?

私が払った相談料15000円だけでは、私を脅迫する為に3人も雇うことは出来ないでしょう。残りの賃金は警察が経費から支払ったのではないでしょうか?

自分が受験生の間は、人に答案の書き方を教えてもらって、
その恩人を警察に売り、脅迫する。
どうやら、関西合同法律事務所に限らず、弁護士っていうのは、そういう輩の集団みたいですね。




参考となる事例(2)
いつも電車で一緒になるため懇意になった女子高生が、何人かいました。
このうちの一人が高校を卒業した年の5月、事件が起こりました。

短答式試験の試験日の3日前、このうちの1人(少女甲)の電話番号が070で始まる電話機(当時はピッチと呼ばれていた)に電話をかけたのです。勉強に疲れたので、僅かの時間雑談をして気分転換を図ろうとしたからです。
そしたら、録音テープが流れ、電話番号が変わったと通知してきました。ところがそのとき案内された電話番号が、固定電話の電話番号だったのです!

これって変ですよね。しかも、その番号、どっかで聞いた気がするのです。
調べてみると、私が週刊文春に記事にすることを依頼したオウム真理教が法律に違反して経営しているテレフォンクラブの電話番号だったのです。

・・・・しまった!!!!・・・・
このとき私は、そう思いました。



実は私は、この頃、何者かに尾行されていることが多くありました。
電車に乗っていると往路の電車に乗り合わせている若い女性が、帰路でも同じ電車に乗っているのです。
こういう事が何回も続きました。

不審に思った私は、帰路、新宿駅で私の後ろで、この女性が列に並んで電車が来るのを待っているのを確認すると、そっとその場を離れて、女性の背後に回り込み、後ろから軽くこの女性の肩をたたいたのです。
すると女性は【後ろを振りかえることなく】その場から走って逃げて行きました!

肩をたたかれると「誰だろう?」と思って、後ろを振り返り、たたいた人物を確認しようとするのは、いわば全ての人間が持つ≪防衛本能≫です。
そうであるにも関わらず、彼女は【後ろを振りかえることなく】その場から走って逃げていきました!

なぜ【後ろを振りかえらなかったのか?】
それは、肩をたたいた人物を、後ろを振りかえらなくても特定できたからです。
そして、その場から走って逃げたのは
「どうして、僕を付けまわすのか?」と質問される事を避けたかったからです。

私を尾行していたのは、当然オウム真理教の信者でしょう。

私は、この事実を懇意になった女子高生達にも伝えるべきかどうか、迷っていました。
女子高生達の身の安全を優先するなら、伝えて注意を促しておくべきでしょう。
でも、それをすると自分達もオウム真理教から標的にされ、危害を加えられる危険性があるということが分かってしまう。
そうしたら、もう彼女達は、僕の友人では無くなってしまうかもしれない。

私は「いつか伝えなければならない」と思いながらも、ついつい伝達することを怠っていました。これからも友達でいてもらいたかったからです。



そうしたら、私の心配していたことが現実となりました。
・・・・少女甲がオウム真理教に拉致監禁されてしまった・・・・

私は大急ぎで、この電話番号に電話をしましたが、電話にはオウム真理教の信者らしい男がでたのです。
1年に1度しかない短答式試験の試験日の3日前、自分の過失で未成年の少女の身が危険に晒されている。
――私はパニックに陥りました――

こんな大切な時間を私は、受験勉強を中断して、すなわち今年の合格を諦めて、少女甲を救出するために奔走しなければならないのか!!!!

しかし、どうやったら少女甲を救出できるのか????
全くアテがありません。

試験に受かりたい!
勉強に専念したい!

でも・・・・
もし救出が遅れて少女甲が殺されてしまったら・・・・
国家試験は、来年受け直すことが出来るが、人は殺されたら2度と生き返る事は出来ない!!!!

しかし、どうすれば少女甲を救出できるのか????
全く分からない!


私はまず少女甲の親友で、いつも一緒にいる少女乙のピッチに電話したのですが、何回電話しても電話に出てくれないのです。

とりあえず相手の様子を探ろうとして、私は短答試験用の暗記カードを持って長時間電車に乗り、途中の駅で降りてホームに設置されている公衆電話から、オウム真理教が経営するテレフォンクラブに電話してみました。

固定電話は電話に出るまで、誰からかかってきた電話か分からないのが通常です。
ところが、電車に乗って移動しながら、あちこちの公衆電話から電話をかけているのに、私が電話をかけると、あのオウム真理教の信者らしい男が、私からの電話であることを確信したうえで、喧嘩腰になって電話にでるのです。

このことから、(1)私は、やはり今も尾行されている。(2)オウム真理教の固定電話には逆探知装置がついていて、公衆電話からの電話であることが、電話に出る前に探知しうる。という事だけは、とりあえず分かりました。



(下のお礼コメントに続きます)

投稿日時 - 2018-11-11 20:58:03

お礼

でも、少女甲をどうやって救出すればよいのか?
何も手段を思いつかないうちに、短答式試験の試験日がやって来ました。


私は少女甲を、激しく憎みました。コイツのおかげで、直前の3日間まともな受験勉強が出来なかったからです。

でも今は、人命が優先だ!
まず彼女を救出しなければならない。そして無事が確認できたら、少女甲の親御さんに事情を説明し、1年分の生活費を賠償してもらおう。
私は、そう思いました。

短答式試験は日曜日にあります。
私は、とりあえず試験だけは受けに行きました。1年に1度しか受験することが出来ない、私が人生を懸けていた試験だったからです。

そして帰ってきてから、彼女の救出方法を考えつくしてみたのですが・・・
何もアイディアが浮かびませんでした。


そこで、やむなく神奈川県警に電話して、彼女の保護を願い出ました。
しかし警察は、全く動いてくれません。
警視庁にも電話したのですが、同じでした。


途方にくれていたとき、少女乙が甲の新しい電話番号を教えてくれました。
さっそく電話をかけてみたのですが、一旦電話に出ると即、電話を切ってしまうのです。
そういう事が1週間ぐらい続きました。

私は、私のこの1年間の受験勉強を無駄にして、今年の合格を妨害した少女甲を激しく憎んでいました。
それでも、私がオウム真理教から尾行されていることを彼女達に知らせなかったのは、やはり私の責任ですから、とにかく甲の命を守るために、根気強く電話をかけ続けました。

10日ぐらい経った頃でしょうか?
やっと甲が電話で、会話をしてくれました。
しかし、私の話は一切聞かないで、「お前はバカだから司法試験には受からない等々」ただひたすらに私を罵倒・中傷するのです。

何を言っているんだ!!!
今年、合格できないのは、オマエが試験の3日前に私を大混乱に陥れたからだろう!
まず、その事を謝れ!!!

でも彼女は一切謝罪せず、ただひたすらに私を罵倒し続けるだけでした。

しかし、それでも私は、彼女の身を案じ、そこはオウム真理教のアジトだ。そんなところにいると、オマエも殺されるかもしれない。早く逃げろと何回も繰り返したのですが・・・・

私の誠意は、甲には通じませんでした・・・



それでも私は思いました。
相手はまだ未成年。私がオウム真理教から、ずっと尾行されていることを彼女達に伝えておきさえすれば、彼女の身に危険は及ばなかったはずだ。
例えどれだけ罵倒されても、まず少女甲の身の安全を確保しなければならない。
その上で親御さんに事情を話し、1年間の受験勉強をふいにした分の損害賠償を請求しようと。



そこで、その後も甲・乙とは時々電話で連絡を取り合っていました。またオウム真理教のテレフォンクラブにも何回も電話しました。
「少女甲を解放してほしい」と。


また、いろんな伝手(つて)を頼って、情報収集に励みました。
そうこうしているうちに、意外な事実が判明しました。

なんと・・・











少女甲・乙は、オウム真理教のテレフォンクラブの共同経営者の娘達だったのです!


では甲が、こういう芝居をうって私が人生を懸けている試験に合格できないように、私を陥れたのは、どうしてなのでしょうか?
それはきっと、あの事件が関係していると思うのです。

上記の事件は平成10年の5月に起こったのですが、その前年、平成9年の秋頃、別の事件に私は巻き込まれていました。



私が、毎日同じ時間に駅のホームにいるために懇意になった女子高生は、甲・乙だけではありません。他にも何人かいました。

そのうちの1人、少女丙が、私の財布から1万円を抜いたのです。
私は、彼女から「財布を見せて」と言われたので、深く考えることなく彼女に財布を渡したのですが、丙と別れてから後、財布の中を確認すると1万円が無くなっていたのです。

私は、知り合いの警官に(個人的に)相談しました。そしてまず丙の父親が警視庁の警部補というのは本当かどうかを確認してもらったのです。

丙の父親が警視庁の警部補というのは事実でした。
ただこのとき知り合いの警官から、こう懇願されたのです。
「俺も娘を持つ警官だから、丙の父親の気持ちがよく分かる。父親としては、自分の娘がそんな事をしたということは知りたくない。事件を表沙汰にしないでくれ。1万円はもうあきらめてくれ」


やがて事件は甲・乙・丙が通っている学校にも知れることとなり、学校の補導係の先生達が私のところにやってきました。
「学校としては、このまま事件を見過ごすことは出来ないので、学校宛に被害届を出してくれ」と。

私は激しく抵抗しました。
「被害者は私です! その私が1万円はもういらないと言っているのだから、あなた方が、とやかく言うことはないでしょう」
しばらく先生方と押し問答が続いたのですが、私は丙の父親が警視庁の警部補であることを盾にとり、
「絶対に被害届は出さない。そんな事が知れたら、親御さんが余りにも気の毒だからだ」
と主張しました。

最後は、学校側が私の熱意に折れ、被害届の受理を断念してくれました。


やがて、この事実は、甲・乙・丙が通う学校の生徒達に知れ渡ることとなりました。
少女乙から、次のような電話がかかってきたことがあります。
「私ね、最初はルックスから入ったんだ。でも今は、それだけじゃないからね」




この頃私は警察の「監視対象者」となっていました。そして、365日・24時間警察から監視・尾行され、恋愛・結婚・就職・国家試験受験等、私のやることなすことの全てを警察が妨害するようになっていました。
例えば仲の良い女友達が出来ると、突然、彼女が私の前から消え、携帯の電話番号も変更されていることがありました。

最初は何が起こっているのか理解できませんでしたが、警察の不正を告発するビラを配っていると、警察から拉致監禁され、殴る蹴るの暴行を受け、嬲り殺しに遭いたくなければ、これ以上警察の犯罪を暴くなと脅迫されるという事を何回も繰り返していると、何故、女友達が私の前から消えたのか・・・
その理由が分かるようになりました。

こうして私は、恋愛・結婚・就職・国家試験受験等、人生の全てを警察権力によって奪い取られていったのです。




話を戻します。

少女甲は、なぜ国家試験の3日前に、オウム真理教に拉致されたような狂言芝居をうったのか?

それは第2の事件通じて私の人格を、彼女達(すなわちオウム真理教)や警察が熟知し、以下のように考えたからではないでしょうか?

もし、少女甲が国家試験の3日前に、オウム真理教に拉致された事が分かれば、きっと責任感の強い私は、自分の人生を犠牲にしてでも甲の救出に奔走するだろう。

そして、やがて、これが警察とオウム真理教が、私の人生を破壊するために行った狂言芝居であることが分かれば、私は警察とオウム真理教が、如何に卑劣な組織であるかを思い知り、これ以上、自分の人生を懸けて受験している国家試験の合格を妨害されないために、もう二度と、警察とオウム真理教が三度(みたび)サリンを散布して大勢の人々を殺害しようとしている事を拡散する行動を止めるであろうと。

こいつらは、そう考えたのではないでしょうか?

そして思うのです。甲・乙が私に近づいて来たのは、偶然ではなかったのではないかと。





前置きが随分長くなって、しまいましたが、関西合同法律事務所に法律相談に行ったとき、担当した弁護士が、終始私を侮辱・罵倒する言葉を繰り返し、約30頁のレポートを事前に送っていたのにも関わらず、何故、私の質問には一切答えなかったのか?

その理由を示す参考となる事例(2)について、これから述べていきます。


前述したように平成10年の5月の狂言拉致事件について、真相を知る前の私は、とにかくいろんな伝手を頼って情報収集に努めていました。
例えば友人の司法修習生(友人B)から電話がかかって来たときも、相談にのってもらったことがあります。

しばらくすると、友人Bから電話がありました。
「例の件、知り合いの警官に言って調べてもらったんだ。そしたら、こちらが驚くほど熱心に調べてくれたわ。俺はまだ弁護士にはなってないだろう。いち司法修習生に過ぎない。そうであるにも関わらず、すごく熱心に調べてくれたわ」

B君は、この警察の熱心さに、すこぶる驚いていました。
しかし、どうも真相を私に伝える事を口止めされていたらしく、彼は、ただ一言「被害妄想だ」と語っただけで、それ以上は、警察から得た情報を教えてくれませんでした


そしてB君が弁護士になってから後、もう一度、彼に電話をして、この事件について相談した事があるが、その時の彼の態度は、豹変していました。

上にのべた参考となる事例(1)で私を裏切り、私を警察に売った弁護士Aの父親と同じように、また関西合同法律事務所の弁護士と同じように、喧嘩腰になって私と話をするのです。
そして「過日、私の為に警察に警察に調べてもらうように依頼したことがあったのだろう」
と私が話すと、彼は「そんな事実は全くない!!!!」と、先日と全く異なることを言うのです。


A君の父親、関西合同法律事務所の弁護士、そしてB君の態度には、私と話をするとき冷静になって話し合うという姿勢を回避しようとするという共通点が見られます。

これは、何故なのでしょうか?



(回答が長くなりそうなので、もう一度質問をたてて、話を続けます。
「関西合同法律事務所の弁護士と警察とオウム真理教はグルなのではありませんか」
で、検索して下さい)

投稿日時 - 2018-11-14 21:06:27

ANo.4

ふう。。。
削除されるから回答できないですか。
回答があげられてから削除されるまでに時間差があるので、こちらが回答を確認すること自体は可能だと思いますが。
まあいいです。

お礼や補足が削除されたのは回答者に対する暴言があったからだと思います。
おそらくOKWAVEからあなたに削除した旨のメールが送られていて、そこにそう記載されているはずです。

この後、関西合同法律事務所に対する名誉棄損行為があると運営に通報しますので、この質問も削除されるかもしれません。

投稿日時 - 2018-11-10 15:32:04

補足

侮辱などしていない。真実を書いただけ。



私の質問に答えずに、質問ばかりを繰り返してるのはなぜなのかな?

君が再び質問してきたので、こちらも売られた喧嘩を買った感じで応えるけれど、君自身が、関西合同法律事務所の関係者で、以下に述べる事実を隠蔽したいからではないのかな?


私が「この事実は刑法上の犯罪にあたりませんか?」と質問したのに対し
「そんなもん、自分で調べはったらどうですか?」と答えたこと。
これが有料法律相談でも行う、まともな弁護士の回答なのかな?
しかも弁護士の態度は最初から最後まで、明らかに私を小ばかにするような態度だった。

また当時、私が使っていた携帯には、発信したことがないオウム真理教の関係者に、私から電話をした履歴が残っていて、この事実からしても、携帯の記録は外部の人間が書き換えられるのだから、電話代だって書き換えられるのだろう。

この電話代は明らかにおかしい。私はここに記載されている回数の電話をかけてないのだから、これは明らかな水増し請求だ。電話会社と争いたいのだが、どうすればいいか?という質問に対し、

「バカじゃないか。そんな事あるわけないだろう」と答えたが、こういう答え方は、弁護士として適切な回答なのかな?
(ひょっとしたら、バカではなく「あほかぁ~」だったかもしれない。ここは、随分前の事で、記憶があいまいなのだが)

それ以外にも「約」(記憶が正確でないので、正確な枚数は書けないが)レポート用紙30ページの質問を予め郵送していたのに、終始、私を侮辱する態度をとり続け、何一つ、私の質問に答えなかったのは、誰だったのかな?


しかも30分たったら、時間がきたからこれで終わりだ、お金(確か5000円だったと記憶している)払って、帰ってくれという弁護士に対し、

何一つ、まともな回答がないのに、このままでは帰れない。質問に答えてくれと言った私に対し、一切質問には答えないで「もう時間だ! 時間だ!」と連呼し、押し問答を続けていると、事務員らしき男がやって来て、2人がかりで、私を部屋から追い出そうとし、

それでも、私が部屋に残ろうとしていると、さらにもう一人の男がやって来て、3人がかりで、私を部屋から追い出し、しかも事務所の受付で、嫌がる私の財布から無理やり5000円を取り上げて

(確か、私は1万円札しかもっていなかったので、3人がかりで、私の財布から1万円を取り上げて、5000円札を私の財布に入れ、財布をカバンに入れたと記憶している)

私を事務所から追い出したのは、誰たちだったのかな?


まさか、これらの事実を忘れてはいないだろうな。
忘れていなくて、これらの事実を隠蔽したいから、私の質問には、「今回も」全く答えず、私を質問攻めにして、これらの事実を隠蔽しようとしているのではないかな?


それから、重要な事が、もう1つ!!!!

私の友人の弁護士や、警察が、私が弁護士の有料法律相談に行ったことを知っていたのは、どうしてなのかな?

投稿日時 - 2018-11-10 17:01:58

ANo.3

神奈川県警の警察官が東北なまりだと何がおかしいのでしょうか?
東北出身で神奈川県警の警察官もいるのではないでしょうか?

なんで東北なまりだとわかったんでしょうか?

なんで本物の刑事は“存在感が薄い人”と決めつけているのでしょうか?
刑事になる資格条件に“存在感が薄い人”と規定されているんでしょうか?

なんで神奈川県警の人間ではなくNTTの職員だったとわかったんでしょうか?

神奈川県川崎市に在住なのにわざわざ関西の法律事務所に相談しに行ったんですか?

あなたが『ハイツ○○201号室』に入居したのはいつ頃ですか?
102号室に不特定多数の男女が出入りするようになったのはいつ頃ですか?
あなたの部屋に刑事が来たのはいつ頃ですか?
102号室の住人が変わり、男性3人の親子が住むようになったのはいつ頃ですか?
あなたが「ハイツ○○201号室」から他のアパートに引っ越すことになったのはいつ頃ですか?

質問本文中に「それから約20年間、201号室から物が無くなるという事はありませんでした。」とありますが、No.2の補足に、『ハイツ○○201号室』に住んでたのは18年とあります。
住んでたのは18年なのに、なぜ20年も「ものがなくなることはなかった」という事実を知ってるんでしょうか?

拡散したいならそのアパートの名前を公表したらどうでしょうか?
その警察官(NTTの職員?)やご友人の弁護士さんの名前も出したらでどうでしょうか?
名誉棄損で訴えられるかもしれませんが、関西合同法律事務所にはもう訴えられる要件を満たしているでしょうから、もう今更って感じです。

投稿日時 - 2018-11-10 14:29:43

補足

さっきも回答したら削除されてしまった。
どうやら、ここでは真実を書くと削除されてしまうらしい。
だから、答えたら、また削除されちゃうんじゃないかな???

投稿日時 - 2018-11-10 14:56:45

お礼

20年と18年。これは記憶が正確でなくて、

なぜなら、そういう事を詳細に書いたメモが何もものかに盗まれ、警察に盗難届を出したことが4回あるのだが、いずれも受理されなくて、警察の犯罪を示す間接証拠が手元に残ってないので、

だから、あいまいな回答になってしまっているのだが、おそらく18年と言ったのは、最後の契約更改の時に大家に言った言葉を覚えていて、それをそのまま書いてしまったので、20年近くは、住んでいたと思う。

この回答が削除されないことを祈ります。

他は、さっき削除された事を聞いてきているので、回答したら、また削除されるだろうから、答えられない

投稿日時 - 2018-11-10 15:04:27

ANo.2

すみません。あなたは『ハイツ○○201号室』に何年住んでいましたか?
事実であれば答えられるはずです。
そんな怪しいところに長期間住んでいないでしょうから。

銃弾が撃ち込まれていたのであれば警察に通報していますよね。
その記録があるはずですが、どうでしょうか。

投稿日時 - 2018-11-10 12:16:33

補足

18年 ただし、銃撃後、まもなく引っ越した。


>銃弾が撃ち込まれていたのであれば警察に通報していますよね。
その記録があるはずですが、どうでしょうか。

この件に関しては、下のURLに警察がどんな対応をしたか、書いたと思うのだが・・・


それから、記録は無いと思うよ。
だって僕の部屋から、ここに書いてあることの間接証拠となる物品が、引っ越す度に4回、盗まれているのに、警察は窃盗の被害届はおろか、住居侵入罪の被害届さえ、受理していないのだから。

この事実から盗んだのは警察だってことがわかるよね。
でなければ、窃盗の被害届を受理できるはずだから。

自分達で証拠を盗み、私を拉致監禁し、「警察の殺されたくなければ、これ以上、警察の犯罪を拡散するな」と私を脅迫し殴る蹴るの暴行を加える。

投稿日時 - 2018-11-10 12:44:57

お礼

投稿日時 - 2018-11-10 13:15:20

ANo.1

銃弾が撃ち込まれたのはいつの話ですか?
オウムがらみか不明ですが、その時の新聞記事は保存されていますか。

投稿日時 - 2018-11-10 09:37:02

補足

投稿日時 - 2018-11-10 10:26:09

お礼

回答したのだが、削除されてしまった。
クレームは管理人へ!!!!

投稿日時 - 2018-11-10 14:22:32

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