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薄いシューズから近年、厚みのあるシューズへの変化に

オリンピックの女子マラソンで高橋尚子や野口みずきのシューズはかなり薄かったですが、最近の流行りでは厚みがあるシューズが主流になりつつありますが、なぜ昔のマラソンシューズは薄かったのでしょうか?

投稿日時 - 2018-11-09 02:25:33

QNo.9555982

困ってます

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回答(3)

ANo.3

「30キロ過ぎからの1グラム」と言う言葉が長距離走者の間にあります。
とにかく、上級ランナーは軽量に徹したシューズが好まれます。
最新シューズでは、クッション性と反発性を兼ね備えた素材や機能をミッドソールに搭載しています。特にナイキなどは、ソールにカーボンファイバープレートを挿入し、土踏まず部のプレートの変形をつま先部や踵部の反発に利用するの
ですが、このような構造物を使用すると、その内禁止になるかも知れません。

投稿日時 - 2018-11-15 18:36:54

ANo.2

昔は とにかく軽く それだけでした。
現在は クッション性の高い素材と バネ性の素材の組み合わせで 2時間切りをねらっているみたいです。
「ミッドソールには、薄くて硬いスプーンのような形状のカーボンファイバー(炭素繊維)のプレートが内蔵されている。別の表現をすれば、ブレードのようにカーブしているのだ。そのプレートはストライドごとにエネルギーをため、放ち、ランナーを前に押し出すパチンコのような働きをする。」
パラリンピックで短距離ランナーが使っているブレード。あれを小さくして シューズの底に内蔵している。そんなイメージ。

投稿日時 - 2018-11-09 11:17:07

軽いからじゃ無いですか?マラソンシューズは基本軽いです。ただ砂利を踏んだだけで骨折した人も居ます。(私)。なので軽量ソールに変更して地面とクッションにして軽く飛べるように進化したのだと思います。

投稿日時 - 2018-11-09 03:01:00

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