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解決済みの質問

ドローンでビジネス(起業)をを思っています。

 ドローンは太陽光パネル検査、道路、橋、トンネル、鉄路、ビルの外壁、窓の清掃、鉄塔、市区町村の地形を空撮しておき災害時にやくだたせるなど、水中ドローン(今は線でつながっていますが将来的には音波でコントロール=研究中らしい)で船底、定置網点検など活用法は沢山あると思います。手始めに、巨大な太陽光パネル発電所が近くに多くあります(ユーチューブでは飛ばして赤外線で検査してるようです。家庭用の太陽光パネル検査は聞くところによると一枚づつ、多分テスターみたいなもので点検してるらしいです)
 ドローンなどの機材代、資格代(飛ばす資格、測量の資格が必要か?など)ビジネスとして成り立たたせるためにはどんな機材、費用、資格など詳しい方、教えていただいたいです。

投稿日時 - 2018-09-16 09:51:42

QNo.9537809

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

それほどの需要は無いと思います、
太陽光パネルのチェックと言っても、現在手で行って居るのは、サーモカメラ(赤外線カメラより遥かに高精度で表示物の温度が測定できるカメラで異常箇所を見つけ、実際の状況を専用のテスターで計測して、パネル交換までおこなうから商売になるのです、ドローン飛ばして赤外線カメラで見てもこの辺があやしい程度ですから、その箇所をサーモカメラで場所を特定して、そのセルをチェック交換は人間の手に頼るしかありません、ではドローンにサーモカメラとなると、結構電気を食うので大型のドローンとなります(サーモカメラはカメラ自体の温度を例えば20℃に保つことでそれを標準温度として温度分布を色で示すカメラです、つまりカメラを暖房、冷房して温度調節をする電気が必要なのです。
水中ドロンを音波でですか、通信速度がおそすぎて画像通信など不可能ですが、
例えばYutubeの動画を20Kbps(20KHz)で見るとなる320X200の低画質でもカクつくと思いますが(ビデオ信号は1Mhzとかですから)?それに色々な音の中からフィルタリングしての通信ですとくにスクリュー音エンジン音などの音源が大きな物があれば通信は無理。
水中では現在レーザー通信が主流になるかもしれない状態です、10Mbps位はいけるそうで通信距離も200m位、無論パワーがあればそれ以上、もしくは通信速度を落とせばそれ以上。
ドローンの資格もそうですが、そこの空を飛んでよいかという申請が大変です。
太陽光パネルの検査に使われる赤外線カメラは単体で100万使いそうで、ドローンもそれなりのものになるでしょうし、太陽光パネル上で落下した場合の破損に足しての保険に加入していないと許可は出ないでしょう(おそらくドローンの操縦経験数で保険の金額は変わると思います)運搬車両、予備機材とか考えたら1千万とか必要では?(航空法上高度計も要求されると思います)。
例えば
http://www.helicam.jp/portfolio-item/thermaldronertf/

投稿日時 - 2018-09-16 11:47:51

お礼

ありがとうございます。むずかしいです。知識、経験不足。水中はレザーですか。

投稿日時 - 2018-09-16 12:13:38

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回答(7)

ANo.7

 根拠がない回答ですけど。

 特定の目的に特化したドローンを開発するのであればビジネスとして成り立つでしょうけど、誰でも買えるドローンを使ってビジネスとして成り立たせるのは無理だと思います。
 仮にドローンを使ったビジネスモデルを作ったとしたら、第三者が真似をします。結果、価格競争になり、収益性が悪化する。不謹慎な例えですが、オレオレ詐欺のように欺される被害者が沢山いるのなら尽きることは無いでしょうけど(もちろん犯罪に手を染めるバカに限りがあるとも言えます)、法人相手のビジネスなら需要に限りがあるはず。

 世界遺産や絶景ポイントを回って、ドローンで撮影した動画をアップするユーチューバーになれば旅費が浮くかもしれません。世界遺産でドローンを飛ばせることが可能かどうか不明ですけど。

投稿日時 - 2018-09-17 04:10:14

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-09-18 18:10:53

ANo.6

>ただネットで調べるとドローンに搭載した赤外線カメラで撮影し色の変化で判別してるようです。

これにしても、その色の変化の具合などによる障害状況などの判別には、ノウハウがあるのですが、それが理解できていると言うことですよね。

故障なんて言って、専門家が来た時に、故障じゃないと言われれば、確認にくる費用は、故障と判断した人に請求されることになります。
故障でないと判断したけど故障していたとなれば、故障していた期間の営業損失などを、故障していないとした人に求められる可能性があります。

その責任を負うのは、判断した人になるわけで、そう言うリスクがあるから、誰でも出来るわけではないわけです。
私は、そう言う判断をする仕事をしていますが、赤外線も含めて、画像だけで判断するのは、結構大変だと思いますけどね。

テレビのニュースなどでは簡単そうにやってますけど、ノウハウがある人なら簡単ですが、そうでない人には、穂はもできないですからね。

投稿日時 - 2018-09-16 11:53:04

ANo.4

ドローンなどの機材代
赤外線カメラの重量 墜落時のガードの重量 などを運べる能力による
資格 不要。

投稿日時 - 2018-09-16 11:29:39

ANo.3

KGS

公式な免許は現段階では存在せず「ドローン検定協会」という民間団体が主催する検定資格が現実的な資格となります。
費用は1万から2万程度です。

機材はホビー用の1万くらいから100万くらいまでさまざまですが、付属するカメラとか運搬装置など仕事の内容によってさまざまです。

このため、企業は必要な専門の人員を育成しドローンを武器にして仕事を確保するパターンが増えています。
もちろんドローンの専門の会社も存在するのですが、ドローンの操縦うんぬんより仕事量を確保するのが一番大変なのです。

現状では免許も必要なく、ラジコン飛行機のように操縦が難しくもなく、初期投資が企業として極めて安価であるので、必要であれば自前で導入できてしまうのです。

個人的に測量とか建設関係の会社にコンサルティングする仕事をしていますので何社かにドローンを勧めたことがあります。

自前で導入する方法と専門の会社と契約する2種類を提示しましたが、結果は100%自前で導入しました。

企業が投資するのは億単位なのでドローンの2,3百万くらい誤差の範囲なのでしょう。

後は企業が手を出しにくい農家の肥料散布とか、漁業従事者の養殖いかだの点検とかドローンの普及についてのスクールなどが挙げられるでしょうか。

いずれにしても、同じことを考える人は多いようですから特徴のある特技とか、隙間を狙うのがよろしいかと思います。

投稿日時 - 2018-09-16 11:28:41

お礼

ありがとうございます。安易な考えでした。

投稿日時 - 2018-09-18 18:14:11

ANo.2

と、言うことは、、あなたは、それらのものを目視検査できるだけのスキルをお持ちであると言うことですよね。
流石に思います。

目視で確認できないのに、ドローンの映像で、良いか悪いかなんて、判断できないですからね。

もともと、目視で判断できる人なら、ある程度の確認用のツールとなりますが、それができない人なら、単なる映像だけ取ってくるおもちゃでしかなくなります。

わかっている人なら、この部分がおかしいと判断すれば、その部分を詳細に撮影してくることになりますが、分からなければ、何度も手間がかかることになります。

また、太陽光パネルの上などに墜落させれば、数十万の損害賠償や、営業保証なども求められることになりますが、その辺の準備もさせるのだと思いますけどね。

私もいくらかはやりますが、そんな幅広い知識はありませんので、営業につなげられるほどにはならないです。
そんなに広く細かく出来るような知識もないですからね。

投稿日時 - 2018-09-16 11:09:58

補足

 すいません。私は目視だけではできません。ただネットで調べるとドローンに搭載した赤外線カメラで撮影し色の変化で判別してるようです。

投稿日時 - 2018-09-16 11:17:43

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-09-18 18:14:55

 ごめんなさい(>_<)
 ドローンでみて、起業するのは良いのですが(笑)、今の仕事を
辞めると言う事ですよね・・・。
 そのときは、電話で良いので、きちんと名乗って欲しいと思って
おります(‘v‘*)
 補足を頂けると、幸いです(‘v‘*)
 いかがでしょうか・・・?

投稿日時 - 2018-09-16 10:57:09

補足

ありがとうございます。仕事は定年でリタイアしているです。すいません。電話番号を教えてくださいとのことでしょうか?

投稿日時 - 2018-09-16 11:30:30

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