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嫌いな人と話すと動悸がする

嫌いな人と話すと動悸がする

二年仕事を一緒にしている上司がいますが、話していてある場面になると動悸がします。

その場面は、

•不都合が起きて動揺すると、ひとまず私を責める

•言っていることが気分で変わり、知らなかった私が悪いと責められる

•定時過ぎてから部下に仕事を頼んだり、部下が早く出社しないと不機嫌になる(定時は9時だが、上司は7時ごろ来ており、プライベートより仕事重視。私としては要領が悪いだけに見える)

•明確な指示をせずに仕事を任し、私なりに考えてやっても、「彼の思い通り」にできていなければ上から目線で指摘する

•以上を踏まえ、私を信用していないことが言動からわかる

•部署や会社の成長や社会貢献のためでなく、自分の満足感のためだけに働いているという意思が見える

という場面です。
そういった発言が予期されるときにはすでに動悸がし、顔がひきつり、目を見て話ができません。
上司は営業なので今の時期は昼間あまりいませんが、会社にいるときはずっと緊張しています。

注意され、すみません、と言っても言葉にも気持ちがこもらず、最悪の空気です。

とにかく人としても先輩としても尊敬できず、イヤで仕方がなく、私も嘘がつけないたちです。

入社当初から昨年までは献身的に接してきましたが、いろいろあってだんだん嫌悪感が増し、今はイヤ過ぎて頭がボーッとし、しょうもないミスもする始末です。

これから繁忙期に入るので、少なくともあと四ヶ月は職場を抜けられないと思っていますが、このままでは繁忙期に発狂してしまいそうです。

どうにかうまく切り抜ける方法はないでしょうか…

乱文でわかりにくくてすみません。

投稿日時 - 2013-03-07 21:11:41

QNo.7981679

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

気持分かりますよ。

私は男ですが、以前勤めていた会社でも
質問者さんと同様(同じ状況ではないですが)に
突然脂汗が出るようになりました。

当時の上司とはかなり長い上司部下の関係でした。
部門の中で他の人は異動がそこそこありましたけど、
私だけは重宝がられていました。まあ信頼されていたと思います。

ですがとあることをきっかけに関係がおかしくなり、
しゃべるのも嫌で近くにいることも嫌でした。

他の部門の部門長もみかねていろんな手を打っては
くれましたが、それでも駄目でしたね。
結局私が退職するまでお互い「だましだまし」接していたような気がします。

私の場合は他にやりたいことがあったこともあって退職しましたけど、
もし今の状況が嫌なだけであったならば、まずはその上司とサシで
話をすることです。

単刀直入に自分が不審に思っていることをぶつけるべきです。
それで自分の立場が悪くなったらなったでもいいじゃないですか。
どのみちその上司の元では仕事の意欲湧かないのでしょうし。
もし退職するに至ったとしても、上司への不審をそのまま引きずるのではなく、
はっきりさせ(文句を言ってもいい)てから辞める方がいいですよ。

まずはどっちに転ぶか分かりませんけど、自分の気持ち(不安といってもいい)を
上司に文句(相談という形でもいい)を言ってみるべきですね。
その会社が好きで仕事も好きなら辞める必要はありません。

うまくいけばその上司から離れられる異動が出来るかもしれませんね。

投稿日時 - 2013-03-07 21:51:01

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回答(3)

嫌いなものはしょうがないですよね。
人間だもの。

ぼくだって好き嫌いは激しいし、
すぐ顔に出ます。

テキトーに受け答えして、流しましょう。
聞いてるフリするとか。
説教されそうなら、お手洗いに避難するとかね。

とにかく小言言われても、真に受けない。
右から左に受け流すことです。

イメージとしては、ブタがブーブー鳴いてると
思いましょう。

投稿日時 - 2013-03-08 21:31:23

ANo.2

貴方が気に入らない上司の言動や行動は、貴方を信頼し、早く一人前(リーダー)に成って欲しいとの一心かもしれません。
ただし、少々乱暴な点が問題ですが、自分以上の人材と成ってほしいから、自分が考えているくらいのことは、簡単に理解できる、あるいは簡単に理解して欲しいと思っているだけかもしれません。

それともまったく無能で、人を使うことができない人かもしれません。

いずれにしても、貴方は貴重な体験を職場でしているのですから、その体験を、今後の人生に生かせるようにしてください。

それには、貴方の思いを、どのような場合にも発言することです。
だまってうじうじしているだけでは、仕事が進まないばかりか、貴方のスキルを高めることもできません。

貴方や上司に何が不足しているのかを、その都度、自らに明らかにして、自らの体験として積み重ねてください。
そして、できれば、その不足分を満たすための努力をしてみてください。
就職したからといって勉強を忘れてはいけません。何時どこでも、勉強を忘れないでがんばってください。

私は60歳を過ぎていますが、それでもたまに、試験の前日に、試験勉強をしていなかったことを思い出し、あわてる夢を見ることがあります。
勉強するには、嫌なことは付き物です。

投稿日時 - 2013-03-08 15:47:40

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