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回答(3)
宜しくお願いします。
>spybotは重要なレジストリの変更を検知しました
OS と Spybot のバージョンは何でしょうか。
これは Spybot の システム設定の変更保護 機能かと思います。
何かをインストールするなど PC に何らかの変更を加えるたびに
常にレジストリは書き換えられるものかと思います。
そのレジストリが変更されようとしたときに Spybot の常駐機能が
レジストリの改変を検知して警告を発しているのでしょう。
解除の仕方は以下の方法を参照してください。
Spybot を起動 → 左欄 [ツール] → [Resident - 常駐保護] →
右画面 常駐保護ステータス 項目 [Resident"TeaTimer"~] のチェックを外す
多分これで Spybot の常駐機能は解除され 何かをインストールする度に
警告画面が表示されることはなくなると思います。
宜しければ結果も教えてください。
投稿日時 - 2007-12-16 20:24:39
spybotは使ったことないんですけど、
レジストリはPC全体の動作にかかわるデータベースです。
色々なパスが登録されていたり、動作の挙動を示す指針や指示が記憶されていたり。
とても大切な情報です。
悪意を持ったプログラムの中にはこれを自分の都合に合わせて書き加えたり書き換えたりするものがあります。
spybotはこの書き加えや書き換えを検知し、させても大丈夫かどうかあなたに聞いているのです。
直前の作業(設定変更やインストール)があなたに覚えがあればたぶん大丈夫ですが、
覚えがないのにいきなり出たとしたら用心する必要があるということです。
但し、インストールするプログラム自体が怪しいものでないかどうかはレジストリに書く書かないだけで判断はできません。
spybotに見分ける機能があるかどうかは知りません。
基本的にはあなたが怪しいものを見分けてインストールしないことです。
投稿日時 - 2007-12-15 08:32:31