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解決済みの質問

青色申告、ゼンゼン合わない!!

こんばんわ。よろしくお願いします。

私は個人事業主で青色申告5年目。作成の真っ最中です。
というかもうほとんど最終局面なのですが
貸借対照表の期末の資産と負債が合いません。
総売上が200万程なのに負債が30万近くも多いんです。
いっそ清清しいとさえ思ってしまいます。
現金出納帳、損益集計表、経費帳もろもろ2回ほどさらって見ました。
が、それらしい間違いを発見できません。
減価償却はちゃんと計算できていますし。

明日もう一度チェックしようとは思うのですが
見落とし安いポイントなどがあったら教えて下さい。

また、今年は55万控除をと思っていたのですが、最悪の場合諦めて
45万控除で行こうかと半ば思っています。
ですが今年の分からはしっかり貸借対照表までつけて
65万控除かざっくり10万控除しか無いわけで
65万控除を目指すなら期首の資産・負債の数字が必要なわけで。
ならば、いずれは2004年の貸借対照表をきっちり出さねば
なりません。
この合わない30万、どうしたらちゃんと帳尻をあわせることが
できるのでしょうか?

以上、2点質問しておりますがどちらかひとつでも嬉しいので
お教え下さい。

投稿日時 - 2005-03-07 22:11:54

QNo.1256524

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

ANo.1,2です。
 すみません。事業主との現金の貸借では、貸借は変わりませんでしたね。元入金が合っているのなら、やはり事実と合わせてみるしかなさそうです。必ず合うようになっていますので、仕訳の点検をするしかないと思います。
 手計算では仕訳が多いと点検も難しいでしょうね。

投稿日時 - 2005-03-08 12:03:03

補足

あれから、泥縄ですが経理ソフトを買ってばんばん打ち込みw、
なんとか帳尻が合いました。
手計算でどこが悪かったのかは今だわからず、ですが。

何度も回答いただき、ありがとうございました。

投稿日時 - 2005-03-16 18:46:40

お礼

やはり一番の問題点は、手計算ですかね・・・。
ううう(涙)

事業費と家事費の振り分け(といってもほとんどないのですが)もちゃんと出来てるし、
仕訳は4年もやってきたので、もう今更間違えやしないと思うのですが。
って、その思い込みもいけないのかもしれませんね。

おとなしく申告会場に出向くしかないかな・・・。

何度も回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2005-03-08 19:06:18

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回答(3)

ANo.2

 毎年の元入金の計算方法はわかりますか。前年の元入金とその年の事業主との貸借とその年の青色申告所得控除前の所得金額を全て合計したものがその年の元入金になります。つまり元入金は毎年変わるものです。
 複式簿記でちゃんとやっていれば、貸借が合わないということはありません。手計算では間違いもあり、合わない事もあるかも知れません。
 普通は現金以外は事実と完全に合わせる事は可能です。しかし現金はどこまでが事業の金でどこまでが個人的な金かが、はっきり区別出来てない場合の方が多いのではないでしょうか。
 その場合は事業主との間で現金の貸借をしてつじつまを合わせれば良いと思います。

投稿日時 - 2005-03-08 11:51:10

ANo.1

 初めて貸借対照表を作成されるのであれば、全ての科目が事実通りなら、元入金で合わせたら良いと思います。
 もし今後も複式簿記でされるのなら、パソコンで会計をされるのが良いと思います。私はもう20年以上前からパソコン会計をやっていますが、複式簿記で簡単に書類作成が出来ますよ。

投稿日時 - 2005-03-07 22:27:26

お礼

わあ、早速回答くださったのですね。ありがとうございます。
貸借対照表は去年まで毎年作って提出しています。
(去年は申告会場で税務署員の目の前で数千円合わず
原因もわからなかったので45万控除になってしまいましたが)

なので一応、元入金には根拠があるのでどうこう出来ないのですよね?
いじっちゃっていいのでしょうか?
よろしかったら教えて下さい。

もう今年からはソフト入れます!
って毎年言ってるけど、ホントに今年こそはやりますよ!

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2005-03-08 10:50:08